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REDOTPAY — 暗号資産をそのまま決済に

REDOTPAY

RedotPay カードの種類

公式サイトではなく、利用方法をまとめた案内です。

RedotPay カードの種類
カードの種類

2種類のカードから選びます

発行手数料と使い方が異なります。オンライン決済だけなら、バーチャルカードで十分です。

RedotPay バーチャルカード 一番人気

バーチャルカード

$10

  • 申込後すぐ発行
  • オンライン決済
  • スマホ決済に登録できます
RedotPay 実物カード 対象地域の確認が必要

実物カード

$100

  • 店舗での決済
  • ATM で現金引き出し
  • 海外発送

発行手数料は2025年12月1日施行の公式手数料表に基づきます。有料メンバーシップ(RedotPay Pro)に加入すると、発行手数料が1回免除されます。 発行手数料と対象地域は変わることがあります。

比較

銀行のデビットカードとの違い

項目銀行デビットカードRedotPay カード
紐づく資産銀行預金暗号資産
銀行口座必要不要
与信審査必要不要
発行方法窓口またはアプリスマートフォンアプリ
海外での利用カードにより制限あり海外の加盟店で利用可能
くわしく

選ぶ前にもう一度見ておくこと

  • 90ドルを追加で払って得られる行は2つです 実物カードの欄にだけある行は「オフライン店舗での決済」と「ATM現金引き出し」です。発行手数料はカードを作るときに払う費用なので、90ドルをこれから使う回数で割ってみると感覚がつかめます。月に1回で1年に12回なら1回あたり7.5ドルほど、100回なら0.9ドルほどです。ただし、この割り算に入っているのは発行手数料の差だけです。店舗で使ったり現金を引き出したりするときに別途かかるお金があるかどうかは、このページに書かれていません。
  • 「申請後すぐ発行」は仮想カードの欄にだけあります 実物カードの欄にはその行がなく、代わりに「海外配送」があります。作ったらすぐ使えるものと、受け取ってから使えるものに分かれるという意味です。何日かかるかはこのページに書かれていません。日程が急ぎなら、公式の案内で配送期間を先に確認してください。
  • 「発行可能地域の確認が必要」は実物カードにだけ付いています 3つの欄のうち、この注意表示が付いているのは$100の実物カードだけです。住んでいる場所によっては使えないことがあるので確認せよ、という意味です。どの国が可能でどの国が不可なのかは、このページにはありません。お金を払う前に公式の案内で確認するのが順序です。
  • 「不要」の2行には、付いてくる条件があります 比較表では、銀行口座も信用審査もどちらも「不要」です。審査なしで始められるという意味です。その代わり「連携資産」の行が銀行預金ではなく暗号資産です。このページの一番下にも、コインは価格が変動すると書かれています。預金と違って、何もしなくても使える金額が上下するということです。
メインメニュー

ほかの案内を見る

カードを発行してみてください

アプリを入れて本人確認を終えれば、まずバーチャルカードからすぐ使えます。

このサイトは RedotPay の公式サイトではなく、利用案内と紹介リンクを提供する場所です。上のボタンは紹介リンクです。手数料・発行費用・対象地域は RedotPay の方針で変わることがあるため、申込前に公式の案内をご確認ください。暗号資産は価格が変動し、損失が生じることがあります。

カードを発行する